カバー工法|"1日"で玄関ドアをリフォーム
家づくりのノウハウ
今回は、既存の枠を壊さずに新しいドアへ交換できる「カバー工法」の施工事例をご紹介します。
壁や床を壊さずに施工できるため、1日で工事が完了し、お住まいへの負担はもちろん、普段の生活への影響も少なく済むことが、カバー工法の大きなメリットです。
▼カバー工法について詳しくはこちら
まずは、焼津市のI様の施工事例をご紹介します。
「玄関ドアが古くなってきたので新しくしたい」とのご相談をいただきました。
I様とは、1975年の新築工事から50年以上のお付き合いをさせていただいています。


I様、このたびもご相談いただき、誠にありがとうございました。
新築工事から50年以上にわたり、大切な住まいをお任せいただき、大変うれしく思います。
続いてご紹介するのは、8年前の改築工事からお付き合いさせていただいている静岡市葵区のT様です。
車の事故による被害を受けた玄関まわりの復旧工事をご依頼いただきました。
こちらの玄関ドアもカバー工法で施工しました。



その他の復旧工事は続きますが、玄関ドアはカバー工法により短期間で施工できたため、生活への影響を抑えることができました。
T様、ご相談いただき、誠にありがとうございました。
何より、お怪我がなかったことが幸いでした。